浮気願望があるわけでもなくオナ電は「おやつ」を楽しんでいるイメージ

私は既婚者ですが、仕事が休みで家内が出勤のときは堂々とオナ電を楽しんでいます。オナ電は電話エッチですが別に不倫している気分ではないです。浮気願望があるわけでもなく、「おやつ」を楽しんでいるイメージです。特に決まったオナ電パートナーがいるわけじゃないんです。

オナ電募集サイトの専用コールにダイヤルをします。ランダムマッチングコースの場合は、相手が誰に繋がるかわからないのです。これならば一回限りの関係で楽しめるのです。指名コースもありますが、それはワクワク感がないのです。

一回でもプレイした相手だと、誰と話しているのか分かります。それは楽しみや刺激も半減するのでオナ電としては邪道だと思ってます。性癖も顔も判らない人物に興奮するのです。

私がオナ電にハマったのは、高校時代のこと。同級生の友達のお姉さん(多分そのときは大学生だったと思う)でした。大学生のお姉さんと知りあったのはパーティーのときです。私はお姉さんから携帯電話の番号のメモを渡されて、「都合が良いときに電話してね」と言われました。

はじめは普通の雰囲気の会話でしたが、次第に女子大生のお姉さんの声が潤ってきます。エロイことをいわれ私は自慰行為をしていたのです。お姉さんは友達から私が童貞であることを聞いており、目をつけていたらしい。